ひとりごとぉ〜&ねこりごとぉ〜 Ver.II
 

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「ロエベ クラフトプライズ 2022」大賞は韓国のダヘー・ジョン、500年の歴史を持つ帽子作りの技法を活用
2022/07/05

「ロエベ(LOEWE)」が、「ロエベ クラフト プライズ 2022」の受賞者を発表した。大賞には韓国のダヘー・ジョン(Dahye Jeong)が選ばれ、南アフリカのアンディル・ディヤルヴァーヌ(Andile Dyalvane)とドイツのユリア・オベマイア(Julia Obermaier)が特別賞を受賞した。新作2色♪【ロエベ コピー】キャンバス&カーフ バケットハット K820HB1X21型番K820HB1X21K820HB1X24【商品説明】-ヘリンボーン柄コットンキャンバス裏地-素材: キャンバス/カーフ-重さ : 0.08 kg-高さ(cm): 8-幅(cm): 16-深さ(cm): 16キャンバスで作り上げられたバケットハット、総柄ボトルキャッププリント(オレンジ)、または、総柄シェルプリント(ブラック)、ステッチ入りブリム、エンボス加工ロエベカーフパッチ。ロエベ クラフト プライズは、ロエベ財団が「近代のクラフトマンシップにおける卓越性、芸術的価値、新しさ」を称えることを目的に2016年に設立。5回目となる今回は、116の国と地域からなる3100点以上の応募の中から受賞者が選出された。超話題ロエベ Paulas Ibiza バケットハット 偽物☆高さ(cm): 10幅(cm): 18深さ(cm): 18素材:Raffia/Calf大賞を受賞したダヘー・ジョンは1989年生まれ。韓国で失われた技術と考えられていた500年の歴史を持つ、馬の毛を使った帽子作りの技法をバスケットに活用した。審査員は、クラフトプライズの主要な目的の一つである伝統の復活と更新に向けられた努力と、作品の緻密な完成度、透明感、軽やかさを評価したという。なお、30点の最終選考作品はソウル工芸博物館(SeMoCA)で7月31日まで展示される。

予算は3万円まで! 気軽にガシガシ使える夏の相棒バッグ👜
2022/06/30

憧れのブランドバッグも素敵だけど、何だかんだいつもサッと手に取るのはデイリーに気兼ねなくガシガシ使える“ちょうどいい”バッグだったりしませんか?🙄今回は結局のところ1番使える!手頃な3万円以下の相棒バッグをご紹介👜✨この夏の相棒はどのブランドを選びますか?22SS新作 人気オンザゴー PM 偽物 ☆ルイヴィトン コピー☆ 5色M45654 M45660 M45659 M45779製品仕様25 x 19 x 11.5 cm(幅 x 高さ x マチ)素材:エンボス加工を施したグレインレザー(皮革の種類:牛革)トリミング:グレインレザー(皮革の種類:牛革)ライニング:マイクロファイバー金具(色:ゴールド)ファスナー式内ポケット内ポケットx2コーナーにリベット加工ストラップ:取り外し可能, 調整可能ストラップの頂点からバッグ上部までの長さ(最短):48.0 cmストラップの頂点からバッグ上部までの長さ(最長):52.0 cmハンドル:ダブル22新作◆レディ ディオール 偽物 D-LITE バッグ キューピッド マルチカラー M0565OTQG_M941・サイズ:24 x 20 x 11 cm・取り外し・長さ調節可能な細身のショルダーストラップ・内側にジップポケット・大型のパッチポケット・別売りの刺繍入りストラップとも合わせて使用可能・ダストバッグ付き大人気新作!プラダ ラフィアトートバッグ コピー■かごバッグ メッシュ ロゴ 新作 1BG393_2A2T_F0009_V_OOO【商品詳細】・ラフィアハンドル・フロントにプラダのロゴ刺しゅう入り・内張りなし【サイズ詳細】高さ: 38 cm x 幅: 36 cm x マチ: 3 cm【商品コメント】柔らかなシルエットが魅力のトートバッグです。夏らしい雰囲気が漂う軽やかな自然素材のラフィアを使用したのが特徴です。フロントに、プラダを象徴するトライアングルをアクセントにあしらったアイテムです。持ち手には、お手持ちのスカーフやチャームなどでオリジナル感を出してお楽しみ頂けます。普段使いはもちろん、ちょっとしたお出かけや通勤通学、ママバッグ、ご旅行にと様々なシーンで活躍するアイテムです。ご自分へはもちろん、大切な方へのプレゼントとしてもお勧めです。

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2022/06/29

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大晦日
2006/12/31(日)

もう毎年書くことは一緒。
早起きして午前中に巣鴨までお墓参り。
おじぃちゃんの お命日だからと言うよりも
今では1年の締めくくりの行事ね(笑)
「今年も1年ありがとうございました」のお礼。
あとは まだまだ ママも叔父も誰もそっちへ行きませんってね。
今では向こうの方が賑やかなんだからさぁ〜。

さっ 最後の掃除機もかけたし
お雑煮の下ごしらえと
あとは 刃物使わないと食べられない物を切ったりしてこよう。
何もしなくても生きていれば年は明けるんだけれど
やっぱり最低限の「らしいもの」は欲しいからね(笑)

大雨
2006/12/26(火)

こんな大雨の日は 家にいるに限るわよね。
マニキュアを落とす前にお風呂掃除。
終わったときにはボロボロ。
土いじりするときだけでなく 掃除の時も手袋をするのはキライ。
だから こういう掃除をするときは マニキュアをしている時の方がいいのよね。
何もしていないと 爪そのものがボロボロになっちゃうからぁ。

あとは クリスマスの物を全部仕舞って
お正月のお飾りを。
昨日の スーパーのおばちゃんみたい(笑)
あと年内にやらなきゃなのは
レースのカーテンの洗濯と窓ふき。
それと台所の気になるところだけかな。

あ・・・。雷だ。

めりぃ〜くりすますぅ〜♪
2006/12/25(月)

23日はいつもの4人でクリスマス会&延期になっていた誕生日会。
24日はお昼過ぎからママが来て
家で呑み。

今日は。
さすがに何もない(笑)
夕方スーパーへ寄ったら
棚がガラガラで おばさん達が拭き掃除。
ああ。明日からは 全部お正月用品になるのねぇ〜。
そうそう。この間寝る間際に見た広告にあった
下関のとらふぐ。
速攻で大皿一枚注文したのが届いたのよねぇ〜ん。
あたしのお正月はこれがある((o(^-^)o))わくわく
クリスマスっぽい画像を用意したかったけれど
目新しい物が何も見つからなかったので
自分の手でも・・・。
ごついのは 働き者の証さ(-_-)

時間がない・・・
2006/12/21(木)

何月何日何時までにやらなきゃならない。
こういったものはどうにかなるけれど
自分で これはいつまでにやろう。
これは今日やろう。
っていったものって駄目ねぇ・・・。
もともとが 明日出来ることは今日やらない主義だから
ついつい怠けてしまう。
既に クリスマス前までにはやってしまおうと思っていたことが
年内でいいや になっているしさぁ〜。
起きるのが遅いせいが大きいのだけれど
テレビっ子だっていうのも大きな原因。
結果時間がない・・・。
馬鹿ちんだわぁ〜(笑)

炬燵の熱源
2006/12/14(木)

去年までは 毛糸のモチーフ編みの膝掛けだったけれど
この冬からは洗濯が楽だからフリース。
椅子の背もたれに掛けておくと
れいちぇるが用意してって言ってくるの。
二つ折りにした間に入れてあげると
ちょっとやそっとのことでは どいてくれない。
手で押さえて立ち上がれば そこいらの物を取るくらいは平気さ。
そうは行かないときは 隣の席に まんま移動。
戻ってきてから また膝に。
れいちぇるも すっかり慣れちゃって 何事もなかったように
続き 寝たり 毛繕いしたり(笑)
ただ 大々的に毛繕いを始められると
ずり落ちないように 支えていないとならないけれどね(笑)

↓「早く戻ってきてくださいな」

初暖房
2006/12/09(土)

なあんとなく 家にいて縮こまってしまうので
夜になって この冬初めての暖房を入れてみたり。
20度の設定にしてあるんだけれど
それでも ねぶくなる(-_ゞゴシゴシ
ついでに 目(コンタクト)も乾く。
いよいよ 冬眠の季節か?
今年は 大掃除もあまり熱心じゃないしなぁ。
最近の雑巾って濡らすだけで洗剤いらずってのがあるじゃない。
日常的にアレを使っているせいか
大掃除だって気合い入れる必要もないって感じかな・・・。

さて。今まで暖房無しで居られたのは
多分れいちぇるのお陰だわね。
夜中の冷える時間帯 大概れいちぇるが膝に居るから。
膝掛け・れいちぇる・膝掛けってすると
炬燵になるんだもん(笑)
エコロジー♪

ダリ回顧展
2006/12/04(月)

今日は上野の森の美術館へ行って来ました。
恥ずかしいことに ダリの絵を観るのは初めて。
高校のとき 美術選択で卒業レポートの題材を
ダリにしたというのにね...( = =) トオイメ
前にダリ展があったときは 時間が無くて行けなかったし。
ホンモノよ ホンモノぉ〜。
なあんかダリってシュールレアリスムってところばっかりが
有名だけれど
あたしは その部分より 簡単に「絵が上手ねぇ〜」ってところが好き(爆)
へばりついて観ないと見えないような細かいところの緻密さとか 繊細さ。
油なのにアクリルみたいな 何て表現したらいいんでしょう。
まっいいじゃん。
絵なんて観る人の勝手だもの。

あたしが観ている前に常にいたのが 赤ちゃんを抱っこして
幼稚園か小学校低学年位の男の子を連れているおかあさん。
最初 おかあさんが観たいだけで 子供は付き合わされているのかと思ったら
それがそうじゃないのよぉ。
赤ちゃんが泣き出して おかあさんが列を離れても
その男の子は 音声ガイドのヘッドフォンをしたまま
お行儀良く1つずつ見てまわっているの。
しばらくして 赤ちゃんを寝かしつけて戻ってきたおかあさんと一緒に
最後まで時間をかけて見てまわっていたわぁ。
「ほら 離れてみると人の顔になっているけれど 近づくと 帽子の人が2人居るだけにしか見えないよねぇ。
面白いよねぇ〜」
「うん」
みたいな感じでね。
ああ この子将来は この先の大学へ行くわね。
って勝手に決めてしまいました(爆)

その親子だけでも 美術館では珍しいことなのに
今日は子供をよく見かけた。
「こんなの観てわかるの?」
「あなたが 入りたいって言ったんでしょ」
みたいなことを言われ続けている子供たちを・・・。
ピーンと来たのはただ1つ。
ダリのCMって 爆笑問題の太田がやっているじゃん(-_-)
わけもわからず ただそれだけでねだって連れてきて貰ったに違いない。
親も「連れて行けば気が済むでしょ」でなくて
ちゃんとに説明してやれよ...( = =) トオイメ

それにしても やっと観られたホンモノぉ〜。
あとは死ぬまでに観たいホンモノの絵としては
ベーコンかな。
ところで ベーコンって具象画家だわよね・・・。
"o(-_-;*) ウゥム…
あのデフォルメしまくった絵・・・。
パッと観 ダリとどう違うんだ? みたいなのにねぇ。
あっ。だからと言って
こいつ学がないなぁ〜 って親切に解説していただなくて
結構ですから。

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